いつの間にやらクールガイ(死語)
ジャニウェブの出演カレンダー見てビックリ。
斗真、イロモネアに出るんだ?
(そういえば、トマゴトで言ってたような気も…。)
え?ネタやんの?(大真面目)
↑私の斗真に対するイメージって一体…(汗)。
審査員席に登場した斗真に、妙にホッとしてしまいました…。
それにしても斗真。
あんまり笑わなかったけど、アレは役作り?
いや、斗真ってよく笑うイメージがあったからさ。
それとも、もしかしてアレが素?
ジャニウェブの出演カレンダー見てビックリ。
斗真、イロモネアに出るんだ?
(そういえば、トマゴトで言ってたような気も…。)
え?ネタやんの?(大真面目)
↑私の斗真に対するイメージって一体…(汗)。
審査員席に登場した斗真に、妙にホッとしてしまいました…。
それにしても斗真。
あんまり笑わなかったけど、アレは役作り?
いや、斗真ってよく笑うイメージがあったからさ。
それとも、もしかしてアレが素?
久々の更新です。
斗真が今度は「グリース」に主演するそうですね。
いや~、仕事が尽きないね!
一時期の事を思えば夢のようです。
本人もめざまし広人苑で「お芝居でやっていきたい」って
言ってたし、望み通りの仕事ばかりでよかったね。
「グリース」のダニー役ってことは、
当然リーゼントなんだろうなぁ。
「理由なき」の二宮さんが浮かぶわ~(苦笑)。
秋に上演みたいですが、1回くらいは観たいなぁ…。
ち、ちょっと待って!(汗)
と、と、斗真がケンタッキーのCMに出てる!?(汗)
何で斗真?
ていうか、これっていつから流れてるんの?
どうしよう、今目茶苦茶パニクってます(汗)。
とか言ってたらまたまた流れました。
やっぱりどこから見てもジャニーズ事務所の生田斗真君だよね。
そうか…とうとう亀ちゃんに追い付いたか…。
感無量です(涙)。
斗真と山Pは同期じゃないぞ!
斗真の方がかなり先輩なんだぞ!
Jr.で斗真より先輩なのは、今や佐野君とアッキーと屋良っちくらい。
それくらいの古株なんだぞ―――!
でもって。
踊らないなんて言わないで―――!(涙)
斗真のダンスはすっごい身体のラインが綺麗なんだぞ?!
それに、新感線だってミュージカルだってダンス要るんだぞ!
…分かったよ。
斗真がそう言うなら、もうCDデビューしてなんて言いません。
だから。
「芝居一筋の歌って踊らないアイドル」
じゃなくて
「歌って踊れる舞台俳優」
でいて下さい。
新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
今日も元旦早々当直です。
そして、元旦早々緊急帝王切開でした(涙)。
毘沙門様のご利益も1ヶ月で切れちゃった?
まぁ元気な赤ちゃんが産まれてくれればそれに勝るものは
ないので、無事に終わってよかったですけどね。
今年もやはり忙しそうな幕開けでした。
さて、昨日のカウントダウンCON’。
昨夜は変なテンションで更新しちゃったから、改めて感想を。
・いつも思うんだけど、
ムービングステージを考案したのは潤君だから!!
・潤君の眼鏡姿に黄色い悲鳴。マジで素敵。
もしかして、2008年は潤君に流れそうな危険な予感。
・『はつうた』。裏の高音パートがリーダーに聞こえてならない。
・KinKi『永遠のBlood』。相葉さんが白ジャケットなのは
台本どおり?それともフライング?
・同じく『永遠のBlood』の相葉さん。長瀬君に肩組んでもらえなくて
すごく寂しそう…。
・相葉さんの関ジャニ∞紹介。
よかったね、横ちゃん@事務所内相葉担軍団関西筆頭(涙)。
・気になったこと。イノッチって結婚指輪してる?
・関ジャニ∞とNEWS掛け持ちの亮ちゃん。
台車の1階2階を行ったり来たり。大変だ。
・ヒガシ様『愛しのナポリタン』。振りがバッチリのV6に爆笑。
さすが夏CON’でずっと代わる代わるやってただけの事はある。
そして、イノッチのダンス、気合入りすぎ(苦笑)。
・2008年年男ユニット。
『チューチューセブン』by山口君。『ねずみセブン』by長野君。
どっちが正式名称?そしてホントに活動するの?
そして、何で今年はそんなに登場が豪華?
・何度観ても盛り上がる、数年ぶりの松本・生田ツーショット。
潤君がノリノリに見えるのは私の気のせい?
身長も同じくらいになったんだねぇ…。
・各グループの抱負を聞く嵐君たち。
関ジャニ∞の抱負の後に一旦CMが入った時、
一瞬『え、リーダーは!?』と本気で焦ってしまったのは、
いつものマイペース振り(ゴルフにも1人だけ名前が
出てこない@ゲームニッキ)を考えれば仕方ないと思う。
・同じくNEWSの新年の抱負。慶ちゃんしか喋らないNEWS。
やっぱりリーダーはレポーターには向かないと再認識。
・TOKIOの新年の抱負。松兄ぃの髪型は事務所的にOKなの?
・2回目の『はつうた』。
冒頭の『おめでとう!Happy New Year!』がやっぱりどうしても
リーダーに聞こえる。確かにめでたい感じの声でいいんだけどね。
・初司会の嵐君たち。
実は結構緊張してたよね?(笑)
何はともあれ、無事に終わってよかったです。
お疲れ様でした。>嵐君初司会
2008年も嵐にとって素晴らしい1年になりますように。
…そして、潤君に落ちちゃってたらごめんなさい(汗)。
←結構本気で潤君にうっとりしていた
あのね、ホントは3時間掛けて書いた大作があったんです。
でも、時間掛けすぎたためか、アップする時にエラーが発生し
見事に吹っ飛んでしまいまして。
正直、今、灰になってます…。
でも、年末にはどうしてもやりたいので、もう一度頑張ろうと
思います。…アレほど気合入ったものは書けないと思うけど(涙)。
*****
1月。
初めての出向先の上司が厳しい方で、緊張の毎日。
それこそ、嵐へ気持ちが向かないくらい。
だから、凱旋CON’も自分を鼓舞して、何とか1公演
入ったような状態でした。
すごく観たかったセットリストのはずなのに、感情の記憶が
あまりないという不思議なCON’になってしまいました。
でも、今から思えば、既に嵐の快進撃はここから
始まっていたんですよね。
潤君の『僕妹』。
観に行ったはいいものの、ものすごい混雑で夕方まで
入れないと判明。急遽、久しぶりに宝塚観劇。
久々の宝塚はやっぱり夢の世界でした。
でも、通い詰めてた高校時代のメンバーが自分の中では
ベストなんだなぁと痛感もしました。
結局、『僕妹』は後日職場の近くでこっそり鑑賞。
打って変わって客席には3人だけという状況に非常に
複雑な心境でした…。
ドラマは『花男2』と『拝啓』。
上にも書いたように毎日がピリピリしていた状況で、
この2つが心の支えになった気がします。
『拝啓』は、放送当時はそれほどでもなかったのに、
後から良さを感じるドラマでした。
2月。
何と言っても『Love so sweet』発売ですね。
これが嵐の原動力の一翼を担ってたと思います。
勿論大好きだし、いい曲だと思ってたけど、まさかここまで
売れることになるとは…。
だって、それまででも嵐の曲にはいい曲がたくさんあったし、
結局ファンの中で盛り上がってるだけなんだろうなと思ってました。
それが、店頭で売り切れ続出という話を聞いて、
『これは何だかいつもと状況が違うぞ!?』と思ったのを
よく覚えています。後輩にも頼まれて貸したし。
しかし、よもや年間売り上げランキング第4位になるなんてねぇ。
関ジャニ∞の大阪ドームも入りました。
7人という大所帯でも持て余すほどのドームの広さに、
既にその時決まっていた4月の嵐のドームに一抹の不安を
感じました。蓋を開けてみれば何てことはない、最高の
ステージを見せてくれましたけどね。
そして、これが逆に関ジャニ∞に対する熱が冷める
切っ掛けになってしまいました。
だって、アリーナの結構いい席だったのに、退屈だと感じる
時間がちょこちょこあったんだもん。
今の関ジャニ∞ならそんなことはないのかもしれないけど、
あの時点では私の中で一区切りが付いた気がします。
今年は、嵐以外の舞台もいろいろ観た年でした。
2月は劇団新感線の『朧~』で生染五郎さんの迫力に圧倒され、
あっくんの『浮世八景・地獄百景』で落語の時代を超えた
面白さを感じました。
3月。
この月の半ばで出向も終了し、ちょっとホッとしました。
そして、また忙しくなりましたけど(苦笑)。
嵐は特番が多かったですね。
実験SPに江原さん、櫻井さんの『世にも奇妙な~』。
それから、何故か最終回前で二宮さん、怒涛の『拝啓』番宣。
時期的にちょっとイレギュラーな気がしたけど、嬉しい悲鳴でした。
二宮さんといえば、『硫黄島』とアカデミー賞。
結局アカデミー賞助演男優賞にノミネートはされなかったけど、
あの映画で世界的に評価されて、なんだか違う人を
見てるようでした。
私が見ていた二宮さんはゲームが好きで野球が好きで1人が
好きだけど寂しがり屋な男の子で。
ハリウッドスターなんて到底似つかわしくない地味な人だったのに。
私は二宮さんのお芝居が好きでファンになったけど、彼のお芝居が
(上手いのかではなく)巧いのかどうかは今も正直よく分かりません。
でも、ハリウッドに行っても、世界的俳優と言われても、
ちゃんと嵐とファンのところへ帰って来てくれたのがすごく嬉しかった。
後に、彼自身もちゃんと元に戻れるか不安だったと告白してたけど、
こうやって戻ってきてくれたからこそ、私はあの映画を見ることが
出来るような気がします。
4月。
デビューして8年。ようやくここまで辿り着きました。
嵐単独ドーム公演。
正直、始まる前は『大丈夫?』と思ってました。
そして、『ドームは広いから嫌だ!』と叫んでました。
でも、入ってみて考えを改めざるを得ませんでした。
『どうせドームだから大阪だけでいいや。』と東京を
申し込まなかったことをめちゃめちゃ後悔しました。
そして、嵐を見くびっていた自分を深く反省しました。
デビューからずっと見ていたはずなのに、いつの間にか
私が思ってた以上の存在になってたんですね。
実際の距離は間違いなくアリーナより遠いはずなのに、
感じたのはいつもと変わらないものでした。
毎年夏には『嵐に出会えてよかった』と感じていたけど、
今年は春の時点で既にその喜びを噛み締めていました。
『黄色い涙』も4月だったな。
あの時の嵐の5人だから出せた空気が大好きです。
後からじんわり沁みてくる映画で、1回では満足できず
当直明けに強引に2回目観に行ったっけ。
潤君、2クール連続の連ドラ出演。
そして、嵐も2クール連続の連ドラ主題歌。
何だか、今年の嵐はやたらメディアで目にするなぁと
思うようになった頃でした。
ドイツ版『エリザベート』。
本場の迫力はすごかった!
勢いでDVDを購入するものの、結局未開封のまま今に至ります(苦笑)。
5月。
とうとう20歳代最後の年を迎えてしまいました。
でも、それでも嵐は止められない止まらない!
一番印象に残っているのは二宮さんの『情熱大陸』。
リアルタイムで、テレビの前に正座して観ました。
そして、観終わった後には不穏状態。
殆どパニックで、あまりに情緒不安定な気持ちを整理したくて
夜中にぼんさんに押し掛け電話。(すみませんでした。)
そして、思ったのは、二宮和也という人物を捉えるのは
到底不可能だということ。器がでかすぎる。
でも、だからこそきっとこれからも抜け出せないだろうということ。
結局、録画したにも拘らず、あの時の気持ちを思い出すだけで
苦しくなってしまって、見返したいのに見返せないという
ジレンマに勝手に陥ってしまいました。
『We can make it!』を聞くと、今でもあの映像が蘇ってきて
動悸がして胸が押し潰されそうになります。
アジアツアーのDVDも発売になりました。
アジアツアーが何故かグルメツアーになってる二宮相葉に
メロメロ。でも、6時間は正直キツイです。
おかげでなかなか見返す機会がないよ(苦笑)。
自分へのBDプレゼントとして観たのが『コンフィダント・絆』。
今年一番感動した舞台でした。
最高の脚本と最高の役者さえいれば、舞台なんて必要ないと
思い知らされました。その2つが揃えばそれだけでそこに
お話の世界が広がるんですから。
そして、生瀬さんに惚れ直しました。
6月。
またもや出向が決定し、軽くブルーな日々。
嵐はちょっと活動が落ち着いていたかな?
この月は『薮原検校』を観に行きました。
古田さんは、ほんとにピカレスクヒーローが似合うね。
見た目はお世辞にもイケメンなんて言えないけど、ちゃんと
色気を感じるのがすごいと思う。
7月。
また新しい出向先へ異動となり、月半分が当直の毎日。
でも、前の出向先ほど緊張することはないので、精神的には
悶々としつつも一安心。
そして、夏といえば嵐CON’、嵐CON’といえば夏!
月半分が当直ということで、無事に入れるのかと
冷や冷やしましたが、幸運にも今年は週末が多く、また
その週末も私が当直じゃない週末だったので助かりました。
やれやれ、これでまた入れる…と思ったのに!
何と今度はチケットが手に入らないという難問に直面。
春以降、嵐に対する追い風を感じてはいたので、恐らく
激戦になることは予想してましたよ。ええ、してたけどもさ!
あそこまで外れまくるとは思ってもみなかったよ!(泣)
チケット入手に最も神経をすり減らした年でした。
で、ようやくチケットを確保したと思ったのに。
今年の嵐は一味も二味も違いました。
今度は、あまりの応募殺到のため追加公演に、オーラスを
ドームへ、更にはドームツアーへ変更。
一般の興行では絶対に有り得ないような強硬手段に、泣く泣く
またもやスケジュール調整をする羽目に。
社会人をなんだと思ってるんだ―――!!
CON’に入る前から疲れてしまってました。
結局7月は大阪のみの参加でした。
嵐史上初、殆ど初回から構成が変わらないというクオリティの
高いステージで、嵐の成長を痛感。
アルバム『Time』。
何故に豚?が謎なアルバムでしたが、中身は大好きでした。
今でも車の中でヘビロテ中です。
二宮さん・櫻井さんの『山田太郎ものがたり』。
原作の方が好きだし、役としても私の中の二宮ランキングでは
上位ではないけれど、二宮さんのお芝居はやっぱり素敵でした。
主題歌『Happiness』も、3クール連続嵐。
やっぱり嵐は来てると確信していた頃。
櫻井さんと言えば、今年はニュースZERO。
横アリの直後に選挙特番プレゼンターを務めていて、
すごいなぁと素直に感心。
そうそう、櫻井さんが毎週月曜ZEROに生出演のおかげで、
今年の夏CON’は地方は週末、東京は終演時間が早くなりました。
有難う、櫻井さん!(笑)
祝日の月曜にやってくれたから参加出来たのは勿論だけど、
いつもの時間じゃ絶対最後まで観れないもん。
東京の友人も、最後まで観てから帰れると喜んでたよ。
今後ともこのスケジュールでお願いしたいところです。
相葉さんの舞台が決定したのも7月。
決定を聞いた翌日、早速DVDにてチェック。
絶対はまり役だ!と確信。
その後、相葉さんが『先に観ないでね!』と言っていたようですが、
今更言われても遅いっちゅーねん!(苦笑)
劇団新感線の新感線祭も入りました。
『ネタもの』は初めてだったんだけど、ずっとコントみたいでした。
橋本じゅんさんがすごく生き生きしてたなぁ。
でも、私は正統派いのうえ歌舞伎の方が好きかも。
8月。
嵐の夏真っ盛り。広島・名古屋へ参加。
広島初回は、仕事の後に駆け付けたため途中参加。
『ハダシの未来』を聞きながら必死に会場へ駆け込んだのも
今となってはいい思い出です。
名古屋は、うっかり日程を1日ずれて思い込んでいて、その分の
休みを取っていないことが直前に判明。
幸運にも1日目の火曜日がたまたま私の休務日だったので
助かったけど、気付いた時にはホントに血の気が引いたよ…(汗)。
斗真が舞台決定。
既に情報局で先行発売されてたのに、なかなか発表がなかったから
無事発表されてほっと一安心。
『あずみ』→『CRB』→『花男2』→『花君』→『ヴェローナ』と
着実に次に繋がってるのが感じられて嬉しかったなぁ。
今年は、斗真も予想外に知名度が上がりました。
それも、ジャニーズアイドルとしてではなく、イケメン俳優として。
結構珍しいパターンだよね。普通は事務所のプッシュが前面に
出るから、自ずとジャニーズって分かるんだけど、『花君』の
時はさほどなかったもんね。その分受け入れられやすいように
思うから、寧ろよかったのかも。
昔は斗真のグループデビューを願ってたけど、最近の彼を
見てると、このままソロデビューもありかも。
今じゃ、斗真とキャリアの釣り合うJr.ってそういないし。
9月。
本来なら新潟がオーラスだったはずなのに、始まってみれば
まだまだツアーは真っ最中。
横アリオーラスが変更となった大阪ドーム。
嵐もファンも『ドームの広さなんて関係ない!』と余裕があったように
思います。着実に嵐は大きくなってるんだなぁとしみじみ。
ホントに、楽しくて、楽しくて、ただ楽しくて。
席もよくて、相葉さんお立ち台の真下で必死にうちわを振りました。
この時は、後輩に余ったチケットを譲ったんだけど、そのうちの
1人が『大野君がカッコよかった!』と言ってくれたのが嬉しかったなぁ。
『Happiness』も発売になりました。
この曲も大好きでした。
でも、この曲から歌番組での衣装に眉を顰めることが多くなった
気がします…。
そして、二宮さんの『マラソン』。
5月の『情熱大陸』で少し流れていたから覚悟はしていたけど、
それでもぞっとしました。
『少恩』でも感じたけど、あそこにいたのは二宮さんであって
二宮さんじゃなかった。
アレは彰太郎君であって、素直にすごく可愛らしいと思えた。
それってホントにすごいことだと思うのです。
10月。
嵐の夏もようやく終了へ…ってもう秋だし!
今年はずっとライブだったので、正直疲れが見えてました。
『早く終わって~』と思う気持ちがあったのも事実。
嵐君たちもところどころで『今年はライブの年』って言ってたけど、
それってつまり、私らファンにとっても『今年はライブの年』なんだよ?
分かってる?体力も気力も財力もそろそろ限界です…。
『Time』ツアーの最終章・東京ドーム。
実は東京ドームへ入るのは初めてでした。
入った瞬間、大阪ドームとの違いにまずビックリ。
こんなに広いんだ…とあんぐり。
でも、嵐はどんな会場でも嵐でした。
ホントに、ホントに楽しかった。
嵐の気持ちが、ファンの気持ちが、すごく暖かかった。
『一緒にバカ騒ぎしようよ!』って呼び掛ける声が聞こえた。
『ありがとう』っていう声が聞こえた。
そして、ファンは一生懸命『ありがとう』って返してた。
まだまだどんどん人気者になりそうな嵐だけど、
その声が聞こえる限り、私は嵐についていけると思う。
久々に相葉さんの泣き顔を生で見たのも印象的。
思わず、一緒に観ていたnaoちゃんともらい泣き。
せっかく東京に出るんだからと、斗真舞台も鑑賞。
相変わらずイケメンでした(笑)。
でも、せっかくの演技力が生かされてないような気がして、
役不足の感は否めなかった。次はもっと陰のある役を是非。
この舞台は、東京・大阪と1回ずつ入りました。
10月はDVDが2本も出ました。
『黄色い涙』はコメンタリーが楽しい。CON’のMC聞いてるみたい。
凱旋ドームCON’DVDは、最初の2曲で既に泣きました(苦笑)。
『サクラ咲ケ』での一体感が涙腺に来ます。
そして、やっぱり『Love so sweet』は鳥肌モノ。
CMだけで既に予感はあったけど、本編を観ると更に来た。
naoちゃん宅のホームシアターセットで真夜中から観始め、
夜中の3時に最後の相葉さんの涙に涙する大人2人。
どうも相葉さんの涙には弱いんだよね(苦笑)。
そして、10月は相葉さん舞台も始まりましたが、それはまた後ほど。
そのほか、中村橋之介さん・鈴木杏ちゃんの『憑神』も観ました。
予想外に大号泣でした。
11月。
とうとう嵐もデビュー8周年。9年目に突入です。
そして、その記念すべき日に、相葉さん舞台に入りました。
『燕』も好きだったけど、私は『忘れられない人』の方が
好きです。相葉さんの子供のような真っ直ぐな部分と、
アダムの純粋で一途な部分が重なって毎回泣きました。
ビジュアル的にもそれはもう可愛かったし!(笑)
結局東京3回・大阪3回の合計6回入りました。
12月。
あっという間の1年でした。
職場も異動が多かったし、嵐を追い掛けて移動もしまくった。
正直疲れたけど、すごく達成感の持てる1年でした。
そして、二宮さん『マラソン』で文化庁芸術祭賞・放送個人賞受賞。
しかも、俳優で初めての快挙とのこと。
二宮さんのあの仕事をこういう形で評価されてホントに嬉しかった。
それでも、『国民の規範』はやっぱり言い過ぎだよね(苦笑)。
小栗君の『カリギュラ』も観に行きました。
ビバ、プレオーダー!(笑)プレオーダーじゃなかったら、
絶対楽なんて取れなかったよ。
ただのイケメンではないということを如実に証明する舞台でした。
*****
…う~ん…文章の再現って結構難しいと実感。
自分の中から出る言葉のはずなのに、記憶の表面にないと
なかなか引っ張り出せないもんなんだなぁ。
それはともかく。
こうやって振り返ってみると、私ってホントに嵐が好きだな~と
我ながら恥ずかしくなりました(苦笑)。
そして、二宮さんに夢を見過ぎかも(苦笑)。
何だかんだ言って、私が一番買い被ってるのかもしれません。
今年は嵐と共に突っ走った一年でした。
来年はどんな一年になるのか。
まぁ、恐らく、同じように必死になって嵐を
追いかけていると思いますが(笑)。
嵐にとっても、自分にとっても、悔いのない一年であればいいなと
願って止みません。
(どれだけいらっしゃるか分かりませんが)
今年もウチの拙いブログを読んでいただき有難うございました。
来年も相変わらず、嵐ばっかりで、マイペースで、書きたいことだけ
書き散らしていると思いますが、もしよろしければ
遊びに来てやってください。
では、皆様、よいお年を!!
今朝めざましどようびでやっていたイケメンランキング。
山本君に水嶋君…
…って、これって殆どりのきみメンバーじゃん!
と思っていたら。
何と、斗真が第2位でした。
…ビビった~…(汗)。
そして、その画面の上にあったキャッチコピーが、
『ジャニーズの秘密兵器』
…。
…何か、今更そんなふうにもてはやされてもなぁ…。
遅いんだよ、気付くのが!!
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嵐CON’の感動でついつい感想書くのが遅くなっちゃった(汗)。
『ヴェローナの二紳士』観に行ってきました。
台詞回しとか、ご都合主義かと思うほどハッピーエンドの
ストーリー展開とか、正にシェイクスピア喜劇ですな。
斗真はさすがの堂々たる存在感でした。
ビジュアルは勿論、立ち姿もすっきりしてて衣装もよく似合ってた。
声もよく通って滑舌もよくて台詞も聞き取りやすかった。
典型的なヒーロータイプのキャラクターだったので、正直
若干役不足に感じてしまったのが残念。
せっかく演技力があるんだから、もうちょっと屈折した役の方が
斗真の実力が遺憾なく発揮される気がしました。
あ!出番が少なかった!
主役といいながらも、親友役の柏原君と同じくらいだったのが
一番もどかしかったなぁ。
柏原君。惜しいんだよな~。
せっかくいい声してるのに、声が篭ってしまって、更には滑舌も
イマイチで台詞が耳に心地好くなかった。
もう少し台詞回しにメリハリ付けて欲しかったなぁ。
頑張って舞台用に動きを大きくしてるのはよく分かるんだけど、
何だかぎこちなかった。
せっかく立ち姿は綺麗なので、是非大阪に期待です。
西原亜紀ちゃん。予想外によかった!(失礼!)
初舞台って聞いてたので、ちょっと心配だったんだけど、
立ち姿も気品があって、声も滑舌もよかった。
どんなに誘惑されてもヴァレンタイン(斗真)一筋なところも
女性として応援したくなりました。
すごく素敵な女優さんだな~と大好きになりました。
カーテンコールの最後に、お誕生日のお祝いもしましたよ。
よく考えたら去年も舞台でお祝いしたし、2年連続直接
おめでとうを言えて何て恵まれてるんだろう、私って。
ありがとう斗真。お誕生日に舞台やってくれて。
8日はマチネだけだったんですね。
嵐CON’に入ってる時に『斗真が来てる』って声を耳には
してたんだけど姿は確認できず。
もしかしたら、トマゴトで触れてくれるかな~と思ってたら
ビンゴで二宮さん・潤君と打ちあがったという話が出て
すごく嬉しかった。やっぱり今でも仲良しなんだなって
感じることが出来て、幸せな気分になれました。
ここに相葉さんがいたらMAIN復活だったのにな~。残念!
やっぱり、私の中で特別な4人組なんだな、MAINって。
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花君、終了お疲れ様でした~!
とにかく、斗真が世間的に知名度が上がったのが
すごく嬉しいドラマでした。
これが今後の仕事に繋がってくれればと願って止みません。
中津の1人芝居、尺が長くなってたね。
アレがかなり好きでした(笑)。
最後にはあっさり振られちゃって切なかったけど、それでも
潔い姿こそ中津秀一だし、別れのシーンはぐっと来ました。
ちょっと目が腫れぼったいのが若干勿体無かったけど、
まぁそこは『泣き腫らした』ってことで。
小栗君も、最初は佐野ってキャラじゃないと思ってたけど
最後にはドラマ独自の佐野が出来上がってたと思います。
空港で、抱き寄せるのにわざわざ瑞稀の気を逸らす必要が
あるのか?とか思ったけど、まさかキスするとは。
いや、原作では何回かキスしてるしお互いの気持ちも
ちゃんと確認してるけど、ドラマではその辺はぼかして
終わるのかな~とか思ってたのでちょっと意外だった。
どうせなら、ちゃんと佐野がアメリカまで追い掛ける所まで
やってもらいたかったです。
後、私の中ですごく原作どおりで嬉しかったのは難波先輩。
仮面ライダーも見てたから水嶋君は知ってたんだけど、
ああいう明るいキャラがあんなに似合う人とは思わなかった。
普段の一見チャラ男でも実はアツイキャラもいいけど、
花桜会での前髪を下ろして真面目モードなのがまた素敵。
また、普通の恋愛ドラマでも見てみたいな。
脚本自体は荒唐無稽で無茶苦茶だったけど、青春時代の
エネルギーとか、しょうもないことで簡単に盛り上がれちゃう
今となってはよく分かんない勢いとか、そういう懐かしい
ものが画面から伝わってきました。
素直に、何も考えずに楽しめるドラマでした。
評価はいろいろあるだろうけど、私は好きです。
お疲れ様でした!
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昨日の夜に友達からのメールで、斗真が月曜に
テレフォンショッキングに出ると知りました。
やっぱ斗真来てるね!!
何だか信じられないよ。
数年前はあんなに先行きが不安だったのに。
ようやく彼のよさが世間に認められ始めたようですごく嬉しい。
こうなってくると気になるのが今後。
デビューするにはかなり歳を取ってる斗真。
今Jr.に残ってるのは斗真に比べればずっと年下ばかり。
MA・風間・ハセジュンは別としてね。
やっぱデビューはないのかな。
坂本君もデビューは24だったけど、その時は長野君や
イノッチがいたわけで、周りの状況が違うよな。
デビューにも未練はありありだけど、今後もずっとドラマや
舞台で活躍の場を与えられるなら、このままでもいいかも。
実は、今日も当直中です。
明日も当直なので、明日にでもビデオテープをゲットして、
当直室のデッキで録画するしかないな…。
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夏CON’も着々と終焉に向かっていますな。
私の夏(ホールクラス)は既に終了しているけど、今年は
ドームもあるからか精神的に余裕がある気がします。
そしてこれまた着々と嵐君は次のお仕事へ向けて前進中。
相葉さんの舞台は、グローブ座が1回取れました。
まったく、大阪人なんだから地元を取らせてくれよ…。
でも、大阪楽は百戦錬磨のお仲間の皆様でも外れているようで
一体誰が当たってるんだよ!と突っ込みたくなる倍率の様子。
まぁ、当たってるだけよしとせねばね。
大体舞台は1名義1公演ってのが相場だから、1名義で挑戦した
私は相当のチャレンジャーだとお仲間に言われました(笑)。
舞台といえば斗真舞台。
今日の10時から一般先行電話だったのに、それをすっかり
忘れてしまっていた私。…自己嫌悪(涙)。
お友達のご好意で大阪は1回入ることが出来そうだけど、
何とかそこの当直を変わってもらえればの話。
狙っていた7日のマチネは斗真BDの上に、きっとその後の
嵐東京ドームに入る予定の地方人が多いと思われ。
…って、今の嵐ファンってJr.時代からのファンの割合は
どれくらいなんだろう?
私の周りはJr.時代からの人ばっかりだけど。
もし少なくなってるなら、MAIN好きから嵐・斗真担になってる
人ってのも少ないのかなぁ…。
こういう言い方したら誤解されるかもしれないから先に
言っときますけど、決して文句があるわけじゃないです。
私もすごく嬉しいんですよ?
でもさ、斗真ちゃん。
『ヴェローナの二紳士』は皆前から分かってるから!
正直、がっかりしちゃったな。
それ以外に何か告知することがあるのかと思っていたので。
いくらあの事務所が無茶やるって言っても、申し込ませておいて
『やっぱりやりません』はないでしょう。
ただ、公式発表がないのはちょっと不安だったけどね。
ま、何はともあれ舞台公式発表おめでとうございます。
今朝のめざましどようびでも『がらがらポン』でリストには
あったけど、流れなかったのは残念。
どっかで流してたのかなぁ…。
そして、問題なのはいつ参加するかということ。
無謀を承知で頑張るならば、10月7日マチネか。
斗真BDの上に、絶対嵐ドームのついでにと同じこと
考えてる地方のファンが山のように殺到しそうだ…。
昔からのファンなら、嵐と被ってる可能性高そうだし。
大阪は週末だけど2日間しかないしなぁ。
ダメ元で、一般発売頑張ってみるか。
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正直、どうなるか心配だったんですよ。>斗真@中津秀一
だって、原作では関西出身の金髪ヤンキー少年ですもん。
私も大好きなキャラクターだったし、原作ファンにも
人気あったと思うし。でも。
めちゃめちゃカッコよかった!
すごくはまってて、半分くらい流れるまで標準語キャラに
なってるって気付かなかったくらい。
勿論小栗君も堀北真希ちゃんも素敵だったけどね。
でも、小栗君はちょっと高校生はもうきついかもしれないなぁ(苦笑)。
真希ちゃんの方が『少年』って感じがした。
あと、元々萱島君が好きだったんだけど、結構
メインキャラだったのが嬉しかったvvv
山本君、何となく雰囲気合ってるし。
来週は佐野と中津のキスシーンだ~vvv
瑞稀にドキドキして戸惑う中津も楽しみだし。
こりゃ今後も目が離せません。
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確かに珍しい取り合わせだよな。
ヨコちゃんと。
たっちょんと。
二宮さん。
そして。
生田斗真。
なんてスバラシイ面子なんだ!
是非ともそのダーツ大会を影からこっそり見てみたいもんです。
昔は斗真がすんごいちっちゃくて、いっつも二宮さんの
おもちゃみたいに遊ばれてたなぁ…。
いつの間にか身長も伸びて逆転したけど、兄弟みたいな
2人を見てるのがすごく好きでした。
やっぱり。
MAIN、復活して欲しいなぁ…。
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只今『CRB』DVD鑑賞中。
やはり生田斗真はオトコマエだと再確認。
これって、最初の頃なのかな?
私が見たのは東京前楽・楽と大阪楽。
その記憶と比べると、まだちょっと練れてない感じ。
歌も、もうちょっと上手かった気がするんだけどな~。
若干、台詞も演出も違うし。
しかし、台詞のみならず、歌詞や振り付けまで殆ど
覚えてしまってる自分が怖い…(汗)。
でもって。
やっぱプリンス・ヘンゼル最高。
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ブログのアクセスをチェックしていたら、昨晩『生田斗真』で
検索してウチへ来てくださったアクセス数が100件を越えていました。
う~ん…これってやっぱ『花男』効果?
それに、さっきSHOCK初日に入っていたYりんからの情報で、
どうやら2月にCRBのDVDが発売になるみたい。
ちょっとちょっと!
何だか、嵐の予感ですよ。
もしかして、2007年は斗真大ブレイクしちゃうかも!?
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今日は朝から素敵なものを観てしまいました。
当直明けでぼ~っとめざまし見て、占いがイマイチで
溜息つきながらそのままとくダネになったら、小倉さんの
口から『嵐』のフレーズが。
一気に目が覚めましたよ。
『宿題くん』で一緒にやってる縁から凱旋CON’に行かれた
らしく、その感想やら嵐についていろいろ語ってくれました。
しかも、結構時間が長かった。
嬉しかったのが、二宮さんに対してのコメント。
『ご存知のように役者として素晴らしい。
でも、その他にも声がいい。それに、割と小柄なんだけど、
踊っている時全然気にならない。踊りが大きい。』
嬉しかったですね、ホントに。
演技力に関しては、幸い最近はいろいろなところで評価して
いただいてるからだいぶ感動も薄れてきちゃってるんですが
(失礼)、声とかダンスとかに関してコメントされることって
あんまりないんです、多分。
でも、私は彼の声が大好きだし、すごく不思議な声だと思う。
透明で、ちょっと高めだけど深みが合って艶もあって。
それに、ダンスに関しては私が常日頃二宮さんの努力を
感じる部分だったので、そこに注目してもらえてホントに
嬉しかった。小倉さんのポイントが私の中で一気に上がったね。
コレに、MCでの頭の回転の速さとかも褒めてもらえたら
完璧だったけど、まぁそこまでは求めないです(笑)。
相葉さんに関しても、『彼のひょうきんさをファンはよく
分かってる。』、大ちゃんに関しても、『普段はぬぼ~っと
していて、どんなまずいもの食っても『うまい!』しか言わない
男だと思ってたら、歌とダンスの切れに驚いた。』などなど、
嬉しいこと言ってくれるじゃありませんか!
コレで嵐の印象がよくなったらいいなぁ…。
そのコメント中に、凱旋CON’の映像もちょこっと
流してくれてました。新曲の振りも覚えられそうな
感じだったので、明後日だけですが根性で覚えます!
その後、仕事を急いで終わらせて、『鉄コン』2回目を
観に行きました。今度は前回よりも落ち着いて観れましたね。
イタチの声は目を瞑って聞き惚れてしまいました(笑)。
主題歌CDを買って、『96』バッジもちゃんと貰えましたvvv
で、帰宅後は待ちに待った『花より男子2』!
途中naoちゃんとメールしながらだったんですが、結論。
F4も順平も誰も彼も素敵過ぎて、もう誰でもいい!
でも、やっぱ斗真の演技は好きだな。
すごくのびのびしてて楽しそう。
単なる悪役に終わらなさそうなので、また出て来てくれるのを
楽しみに待つことにします。
しかし、郭君は何でこうも嫌なヤツの役が多いんだろうねぇ…。
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久々に@DEEPの話。
毎回楽しみに(何なら今やってるドラマの中で一番
楽しみに)見てますが、今回は、ボックス主役回でした。
正に真打登場!って感じです。
いつにもまして楽しみでした。
それにしても、不思議です。
最初はいつものお調子者ボックスなのに、過去を告白する
時には私の目には王子様にしか見えない(苦笑)。
ダメですよ、斗真さん。
アナタがそんなに真面目に台詞言っちゃあカッコよすぎます。
最早エロゲーオタクには見えませんって。
私の中では汚れには決して成り得ない人なんだな。
そして、ボックスが病的なまでの潔癖症になった件とか
もう斗真が、いやボックスが可哀想で可哀想で…(涙)。
最後はよりを戻すかと思ったけど、そうはいかずに
もどかしさを残しつつ別れるのがまたよかった!
お互いに想いを残しながらも、多分修復は不可能。
だから、『未来にタイムスリップして結ばれる』んだろうな。
…切ない!
危険です。
またもや斗真熱に火が付きそうな勢いです。
このままでは何とか買わずに我慢している@DEEPの
DVD-BOXをうっかり買ってしまいそうです(苦笑)。
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大阪公演は7日のソワレと千秋楽へ入りました。
7日は言わずと知れた斗真BD。
きっと皆でお祝いするんだろうな~と思ってましたが、
舞台終了後から客席に漂うお祝いモード。
だって、誰も拍手止めないんだもん(苦笑)。
『お祝いするまで帰らない!』って空気が満ちてました。
そんな中、善さんが『私事ではありませんが…』と口火を切ると、
ちゃんとケーキも出てきて斗真のご挨拶。
まりかちゃんともう1人(ごめんなさい、誰か分からなかった…)が
『北風と太陽』の衣装で踊るというプレゼント付き。
踊りのBGMとして会場でHappy Birthdayも歌いましたが、
その時一番ツボだったのは、
恥ずかしそうに踊る2人をにやりと不敵に笑いながら
密かにデジカメに収めてる粟根さん
でした(苦笑)。
とにもかくにも、斗真、22歳おめでとう~!
そして、大千秋楽。
心なしかキャストの気合が違う気がしました。
もうあまり細かいところまでコメント出来ないんですが、
とにかく楽しい舞台でした。
演じてる皆さん自身が楽しんでるのがひしひしと伝わってきて、
それが更に観てる側の喜びになる気がしました。
よかったね、斗真。
大好きな新感線の舞台に立てて。
今日のトマゴト改を読んで更にほろり。
『応援してくれる皆さんの期待を裏切り続けてきた僕ですが』
そんなこと絶対にないから!
確かに、活躍の場が多かったとは言えないかもしれない。
でも、それでもあなたはちゃんとやるべき事をやってきたよ。
それが今回の舞台に繋がったんだと思います。
いろいろ思うように行かないことが多いかもしれないけど、
それすら前に進む力に変えられる人だと信じてます。
本当にお疲れ様でした。
こちらこそ楽しい舞台を有難う。
これからも、あなたがやりたい事をやれるよう祈ってます。
次は是非、いのうえ歌舞伎に出てください。
楽しみにしています。
本当に、有難う。お疲れ様でした。
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私のジャニ的夢。
それは、『MAINの再結成または共演』。
『二宮和也・アカデミー賞主演男優賞』。
『生田斗真・デビュー』。
そして、『生田斗真主役の新感線の舞台』でした。
それが、こんなにも早く、素晴らしいものとして叶うなんて。
まるで夢を見てるみたい。
CRB千秋楽で最高の笑顔で恒例・煎餅撒きをしてる斗真を見て、
思わず目頭が熱くなりました。
27~28日グローブ座に入ってきたので、自分の中で
ツボだったところを書き出してみます。
(ネタバレなので要注意!)
①最初に出て来たのが粟根さんで一気にテンションアップ!
やっぱ粟根さん最高!もう大好き!
ここで私の中の新感線好きの部分が爆発(苦笑)。
②松本まりかちゃん演じるノラの登場シーン。
ホントに猫みたいで可愛いのなんの!
衣装も大ヒット!あのマントがいいよな~。
③タイトルが出るOPシーン。
BGMの斗真の歌声に感動。
勿論声も歌も最高なんだけど、それ以前に斗真の歌で舞台の
幕が開くということだけで感無量(涙)。
なのに!
④その斗真の登場も歌いながら!
ヒー!素敵ー!!(泣)
この辺、嬉しすぎて呼吸困難の上に挙動不審でしたよ。
音程も発声もバッチリで、尚且つ綺麗で伸びやかな声で。
踊りながらでもちゃんと生歌で歌えてるんだよ。
さすが、この何年か舞台で鍛えられてるだけあるよ。
⑤ノラとトーマが野宿する場面。
ノラが丸くなりながらトーマに寄り添うところがもう可愛くて堪んないね!
勿論、トーマが大事な所を押さえながら『清い身体ですから!!』も
大爆笑だけどね。
⑥ヘンゼル演じる河野さん。
バカ王子を演じさせたらこの人の右に出る人はいないんじゃなかろうか。
『美しさは罪』…ってマライヒ@パタリロかよ!
衣装&メイクはまんまオスカル様だし!
ラプンツェル王妃との『カラー息子』の件はこの舞台で一番の
笑いどころだね。正に新感線!って感じでバカらしくて最高!
⑦トーマがグレーテル姫を想って歌い踊るシーン。
ステッキみたいに棒を操る姿は正にブロードウェイのショーダンサー。
衣装もシルクハットに黒燕尾に見えてくるよ。
手足が長くて伸びやかでホントに綺麗。
⑧H-1グランプリを順調に勝ち進むトーマとノラ。
2人で歌う『輝く明日のために』がカッコいい。
音楽も『SHIROH』みたいな疾走感に溢れてるし、
カンフーみたいな動きで踊る2人が輝いてる。
声もよく合っててハーモニーが耳に心地いい。
転調したラプンツェル王妃のパートはすごい迫力。
(山本)カナコさんの声量はいつ聞いてもすごいよね。
⑨竜王・マオの梶原善さん。すごい。演技が深い。
2部だけの登場なのに、圧倒的な存在感。
『吉原御免状』の時も思ったけど、すごい役者さんだよ。
⑩マオに敗れてノラの腕の中のトーマ。
『何でこんなに血まみれなんだよ…?』の一連の台詞が
聞いてるこっちも辛くなる。
⑪トーマに突き放されるノラ。
1人で竜王の城に乗り込む決心をするノラがいじらしい。
『ちゃんと責任取んなきゃね。ちゃんと、ハッピーエンドにしなきゃ…。』
目が潤むポイントその1。
⑫『穢した!この、僕が!!』と若き青春の日の暴走を
赤裸々に語るトーマ。姫の血が穢れたと知って崩れるマオ。
⑬レッドブーツをマオに差し出そうとするノラを止めるトーマ。
別名『新大久保の中心で愛を叫ぶ』シーン(笑)。
『ノラじゃなきゃダメなんだ!!』が『あずみ』の
『お前じゃなきゃダメなんだ!!』に聞こえて困る私(苦笑)。
この時にはトーマの剣の腕も上がってるから殺陣もバッチリで、
正にうきはを見てるみたい。目が潤むポイントその2。
⑭トーマとノラ、2人で箒に跨るラストシーン。
ピンスポに向かってストップモーションって演出はNEXUSの定番?
『荒神』も『犬夜叉』もそうだよね。あ、『犬夜叉』はNEXUSじゃないか。
とにかく、今回の舞台は斗真とまりかちゃんがすごくいいと思う。
観客席にぶつかってくるような勢いとパワーは若さなのかな。
脇がしっかり固めてるから、ぶれずに一直線に向かってくる感じ。
演出も客席参加型だから、『舞台』というより『ライブ』に近いかも。
美形ばっかのジャニーズの中だと、性格もあってか斗真って
あんまり目立つ方じゃないと思う。
でも、こうやって普通(?)の劇団に混ざると、その容姿は
やっぱり華があって際立ってるのがよく分かった。
綺麗な顔だし、スタイルはいいし、笑顔は素直で眩しいし。
その上演技も滑舌もよくて歌もダンスも伸びやかで生き生き。
何でコレでデビュー出来ないんだよ!!と悔しくなってしまった。
いや、私はまだ捨ててないからね、デビューの夢は!
それが斗真にとっていいのか悪いのかは分からないけど、
やっぱりそこは通過してもらいたい気がする。
勿論、長く芸能界で生き延びるのは前提としてね。
そして、松本まりかちゃん。
正直、斗真と粟根さんが目当てで参加してました。
でも、蓋を開けてビックリ。斗真と同じくらいまりかちゃんを見てます。
いやもうね、ホントに可愛いの!一生懸命なノラが一途で、
何ならトーマより『頑張れ!!』って応援したくなるよ。
他の人の感想でも『まりかちゃんが可愛い。』って意見を
よく見てたけど、予想以上の可愛さだった。
また声が役柄に合ってるの。悪く言えばアニメ声なんだけど、
ノラという役自体中性的でアニメチックな存在だから
余計イメージが膨らむんだよね。
昔かなめちゃん(元宝塚月組トップ・涼風真世さん)が演じた
『PACK』(シェイクスピア『真夏の夜の夢』に出て来る妖精)を
彷彿とさせました。あの人も割とアニメ声だったからなぁ。
とにかく、ホントに最高だった!
次は7日の斗真BDと大阪千秋楽。
BDは絶対お祝いするよね?
アンケートにもばっちり書いちゃったよ、『お祝いするの、
楽しみです』って(苦笑)。
そして、楽では斗真に泣いて欲しいな。
泣かないと思うけど。
ていうか、きっと私が泣いてるよ(苦笑)。
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あ~もうね、金曜日はあの後散々でした。
土曜日もその流れで怒られるわ忙しいわ一日中超ブルー。
久々に仕事が嫌になったよ。
一晩寝てようやくちょっと浮上しましたけどね。
さてさて、先日の続きです。
ホントに面白かった。>『アキハバラ@DEEP』
映画版はCMを見てるだけだから何とも言えないけど、
オタク集団にしては美男美女が多すぎてイマイチリアリティに
欠けるきらいがあるような。
そういう意味で、ホントにアキバにいそうな面々なのがいいね。
斗真はちょっとオトコマエすぎるけど(え?贔屓?)、
風間とか、いい意味でジャニーズとは思えない成り切り様。
どもる演技って難しいと思うけど、ちゃんとやってたもんね。
北村さんが怪しすぎて笑えるの何の!
『くくくっ』って笑いが如何にもで流石だわ~。
軽い気持ちで観るつもりが、えらく手に汗握りながら固唾を呑んで
展開を見守ってしまいました。
来週も楽しみだ~vvv
しかし、二宮さんにオファーが来なかったのが何とも残念。
ボックスとは逆で汚れが全く気にならないゲーマー役とか
最適なんじゃないでしょうか。
で、いつもボックスと喧嘩してるとか。
…や、それはちょっと身なりが汚くなりそうだからビミョーか。
でも、デビュー直後に足の踏み場もないくらいごちゃごちゃした
部屋で布団も湿ってた彼だから、地で行けてたな。
昨年末は毎日のようにアキバ通いしてたし。>ゲームニッキ
渋谷では気付かれないのにアキバでは声掛けられるし。
今からでも二宮さん、使ってくれませんか?(笑)
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ここだけの話、斗真が連ドラに出るというのが楽しみだったわけで、
『アキハバラ@DEEP』という作品も全く知らなかったし、
内容そのものに大きな期待をしていたわけではなかったです。
でも、ホントにごめんなさい。
すごく面白かった。
…あ、急患だ。
また後で!(汗)
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とうとう本日深夜より『アキハバラ@DEEP』が関西でも
放送開始でございます!やんややんや!
それを記念して、とうとう我がブログのカテゴリーに
新たに『生田斗真』を追加いたしました!
いや、大分前から考えていたんですけどね。
もうすぐ舞台も始まることだし、嵐・関ジャニ以外のジャニで
書くとすれば斗真のことが殆どなのでこの際思い切って。
『トマゴト』ももうすぐ復活ですね。嬉しい。
斗真の文章も割りと好きなのですよ。
ふざけてても根は真面目、って感じの文章で。
このままずっと連載してくれないかなぁ…。
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